うへ〜い!お客さんの年齢層は 高め、それにしてもレズビアンのカップルおおいな〜 さすがだね....アニーににてるひともいっぱい。不思議な光景!くわしい コンサート リポートは SOLO
2003のページで!
さてコンサートがおわったのは 10時なんと今回のツアーでは外で待ってる人全員にサインをしてくれるとの
情報が.......あんだけすごいライブやってあとにファンサービスとはすてきすぎ!人間 出来過ぎアニー様!
などとおもいつつ1時間半経過。このMASA LENNOXを待たすきかい?とおもいつつ
アニーは 専用の車の中に ひょい! 窓があいて 横にボディーガードがふたり あなたこれって?
パチンコやの景品ひきかえみたいな? (笑)自分達は 20ー30人ぐらいいたかな?1列に整列!!!!!!
僕はミツ君と一緒に!最後に並びました。だって最後の方がはなせる可能性大でしょう?
ちらりちらり見れるアニーの顔はえらく疲れた顔、しゃべってるようすは全然ない つぎからつぎえとサインして
あっというまに僕の番。疲れきった顔のアニー........
『ヘー〜〜〜イ!』と僕!
アニーがちょっとびっくりしたあと 全開の笑顔!
『 へ〜〜ーイ!......you came to see concert!!!!!! wow! (コンサートきてくれたのね?)』
まわりにいた人たちはびっくり!とめようとした警備員を制して
僕の手を両手でグイと車にひっぱって なでなでしてくれました。
僕はすかさず。『約束覚えてくれてる? 新しいアルバム持ってきてくれるって?』
『あらら そうだったわね. まだ NOBUにいるのね? いそがしくて、それにあそことおいしね。でもおぼえてる』とアニー
僕のシャツのサインしてって頼んだんだけど。 アニーがしてあげるっていったのにもかかわらずまわりの人がダメ〜〜〜!
って。ぐすん....せっかく額にいれて飾ろうと思ったのに。あんまり話し込むのもいけないと謙虚な僕は(笑)
ミツ君にバトンタッチ。かなりがんばったね。ミツ君、びっくり...よかったよかった 日本から来たかいあったね、
短い時間だったけど あのアニーの笑顔をみただけで 僕はえらく 幸せになったのでした....
おわり
LENNOX WARS 5 へ つづく しかしいったいいつになるのか?(笑)