KYLIE MINOGUE TREATY
さてさて。何故にカイリーなか? 題して カイリーミノーグTREATY!(条約)
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彼女を一言で表現するなら
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小さな妖精!。とてもチャーミングな女性です。今となっては マドンナのあとの大御所は 彼女ぐらいしかいないでしょう!みごとにPOPの女王に返り咲きましたね。はじめて彼女が僕の働いているレストラン来たのはもう4年前。
寿司バーのカウンターに友達にちょこんとすわった彼女。ぼくはもちろん彼女のことは 知ってたけど。ファンではなかったんだよね。ただ僕の友達には熱狂的なファンが何人かいて。それで。『あ!カイリーだ!』ぐらいにおもってたんだよね。たまたま僕がサーブして彼女が僕のこときにいってくれて。、名前聞かれた。それから数日後。 レストランの遠くの方で。『マーーサ〜!』って呼ぶ声が!そうです。そこにはナタリー、インブルーリアと一緒にカイリーが!(このふたり仲の悪かったようなきがしたんだけど。)『ハーイ!マサ!』っておいおい!まじかよ覚えてくれてるよ自分の名前!!ぎゃ〜!って叫びそうな気持ちを押さえて。『アリャ!スゴイ!ジブンノ ナマエオボエテテクレタンダネ?』と僕『モチロンヨ!』とカイリー!そこで 僕は『デモ ボク キミノナマエ マダ シラナイノヨ〜』って!言った。カイリーはとてももう仕分けなさそう顔をして『アリャ!ゴメンナサイネ〜アタシジブンノ ナマエ イッテナカタネ!。カイリーデス』って!ギャ!ハハハハ! かわいい〜〜!『ジョウダン ジョウダン!ハハアナタノコト シラナイワケナイデショ!』って僕。。カイリー爆笑!(可愛い!)
それから 頻繁に顔をみせるようになった彼女とアニーの話をするようになったんだ、実は彼女がアニーのファンであることはなんかの本でみたようなきがしたから僕から話はじめたんだけどね。。だから いつも彼女がくるたび
アニーの話しかしないの。(笑)カイリーも彼女の彼氏や友達に僕の事を紹介するたびに。『アニーレノックス ダイファン ノ マサヨ!』っていってた 笑えるね。
さて やっと本題。!これは カイリーが話してくれた カイリーとアニーのエピソード!カイリーミノーグ条約!!
彼女は その日。イギリスのポップ番組『TOP OF POPS』にゲスト司会者として登場したときにえらく緊張しちゃたんだって。でその時のゲストのひとりがアニーだったんだって。収録が終わってホッとしていたカイリーの楽屋に
書き置きが。。『キョウハ タノシカッタワ。ゴクロウサマ アリガトウ アニーレノックス ヨリ』って。。。
これって 何気ないことだけど。アニの人柄がわかる エピソードだと思いません?
でも この話をフンフンいいながら聞いてた僕は は!っと気が付き これってすごいな〜カイリーからアニーのはなし聞いてるなんて、なんてゴウジャス!っとまたうっとり〜(笑)